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2018年6月22日 07:00

甲子園テッパンメシ

弊社と仕事でお世話になっていました方が,ちょうど2年半前に阪神電鉄甲子園駅近くにステーキと鉄板焼きのお店を開店されました。

一度もお店に行けてなかったのですが、5月のゴールデンウィークに息子と二人でやっと行かせていただけました。

意外とポツンとした場所にありランチタイムの時間でしたが、カップルや子供連れの方がたくさん来られていて、もう少し遅かったら入れない程忙しくされていましたので、それが嬉しく感じました。

2枚目の画像は、おすすめの「あっさりやわらか・ハラミステーキセット」を注文しました。
Rサイズ(150g)で1,390円と安くお肉もやわらか、息子と話をしながら美味しく食べさせていただき「ランチもたまにはいいよな~」と似合わない言葉を発しつつ、表に待っているお客さんがいらしたので店主とお話も余りできずに店を後にしました。

ただ道は違えど元気に頑張っておられる姿を見せて頂けただけで、私も元気がもらえた気がします。
ごちそうさまでした。

お近くに行かれましたら一度ご賞味ください。ディナーもされていてバルメニューもあります。焼肉もいいけど、おいしいステーキでも!

住所:兵庫県西宮市花園町11-28-1F

営業時間: 昼 11:30~14:00
      夜 17:00~23:00
TEL: 0798-78-2911

甲子園テッパンメシ
くわしくはホームページでお願いします。

報告 by O工場長

2018年6月 8日 08:00

スカイランド

先日、鴻池のスカイランドという所に子供を連れて遊びに行ってきました!


 鴻池の駅の近くにある「鴻池水みらいセンター」の屋上を有効活用した緑地公園です。


近畿自動車道中央環状線を挟んで東側と西側に分かれており、東側にはスポーツが出来る運動広場やゲートボール場、親子連れで賑わうちびっこ広場、散策広場、バラ園があります


西側は平成25年に追加でオープンし、せせらぎ水路や芝生広場があります。





どちらも屋上に整備されているので、日当たりは抜群!また、敷地が完全に独立しているので、小さな子連れでも安心して子供を自由に遊ばせることができます!
 

もし子供を遊ばせる場所にお悩みのパパがいれば、是非今度の休日行ってみてはいかがですか?


住所:東大阪市北鴻池町1-18


開放時間:午前9時から午後5時


休 園 日 :毎週火曜日(休日の場合は翌日)

     

報告 by

2018年5月25日 08:00

道の駅 大沢



今月のGW天気もよく暑かったと思いますが、皆さんどのように過ごされましたか?

僕は、昨年できた神戸市北区にあります「道の駅大沢」に行って来ました。


この場所は、もともと「フルーツフラワーパーク」として営業されていましたが、昨年リニューアルされて道の駅として生まれ変わりました。



施設内には、ホテルや温泉がありバーベキュー施設やモンキーショーの開催、7月下旬~10月下旬頃まではその時期のフルーツが採れるフルーツ狩りができたり、四季折々の花が咲き年中楽しめる場所となっています。



施設の外には、地元産の野菜等の直売所やレストランなどが並ぶ「FARM CIRCUS」という新たな小屋が建てられ、遊園地も併設されたおりますので大人から小さなお子様まで男女年代問わず時間を忘れるぐらい一日中楽しめるので、これからの行楽シーズンに一度行ってみてはいかがでしょうか?

報告 by 社員М

2018年5月11日 08:00

先日、毎年ゴールデンウィークの頭に開催されている祭りに行ってまいりました。
私は数年ぶりに行きましたが、相変わらずの人だらけでした...

一通り回り終えた感想としまして、以前とは露店の種類がかなり風変りしていたのでなかなか楽しめました。本来は、道路の両脇の露店の間を通り抜け、その先にある神社までお参りに行く迄が目的でしたが、人の多さと神社までの階段のきつさに断念しました普段出歩くことがありませんので運動不足が出てしまったようです。


来年こそは神社までたどり着きたいと思いつつ帰宅しました。

疲れはしましたが、なかなか楽しめましたので、たまには出掛けるのも悪くないなと思える一日でした。

報告 by 作業員O

2018年4月20日 08:00

GEAR

先日、京都三条1928ビル、ギア専用劇場にて、日本発 x 日本初のノンバーバル(言葉に頼らない)パフォーマンス【ギア-GEAR】を観てきました。

荒廃した未来社会。 人間型ロボット「ロボロイド」が働き続ける元おもちゃ工場。
そこに現れる、かつてこの工場の製品だった人形「ドール」。
ロボロイドとドールは、異物への解析機能を通じて、「好奇心」と「遊び」を獲得し、少しずつ人間に近づいていく。 そして・・・

光や映像と連動したマイム、ブレイクダンス、マジック、ジャグリングによる迫力のパフォーマンスで感動のストーリーを描くと共に、セリフを使わない"ノンバーバル"という演出により、子供から大人まで、そして外国の方までもが、言葉の壁を越えて楽しむことが出来ます。

2012年からはじまり、京都ロングラン7年目に突入、「小劇場ロングラン」という新たな発想で、日本オリジナルとして、国内演劇史上初の無期限ロングラン2000回を超えてもなお進化を続けているのだそうです。

報告 by T社長